ハルナの記事一覧

2020/01/19

【陽菜とハルナ】第七話 ハルナ

ハルナは主の来訪を待っている。 10分くらい前に主から連絡が入って駐車場に車を停めたということだ。 あと20分くらいで主が部屋にやってくる。ハルナはそう考えるだけで股間が濡れてくるのが解る。 主に言われたとおりに薬も飲んでいる。 指示された物も全部そろえた。主が買ってくると言ったのだが、ハルナが自分で買ってきた。お金は主が全部出してくれた。 指示は難しかった。 ・下着とマンコを朝晩に報告 ・排泄は許可が出るまで我慢 ・我慢ができない時には動画で報告 ・服装の報告 ・オナニーの禁止 ハルナは特にオナニーの禁止…

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2020/01/15

【陽菜とハルナ】第五話 面接

面接当日。陽菜は緊張した面持ちで待っている。 担任が家まで迎えに来てくれるのだ。陽菜を特別扱いしているわけではない担任が付き添いで行く生徒は全員が同じ扱いだ。ただ違うのは、商業高校は面接が終了したらすぐに最終的な合否を保護者に教えてくれるのだ。高校としても担任が保護者としてきているので二度手間にならなくて都合がいいのだ。 昨夜はハルナとして主と話をした、緊張を和らげるためでもあった。 それで緊張するなというのが無理な相談だ。 「陽菜。そんなに緊張しないで、先生も大丈夫だって言ってくれたのでしょう?」 「ママ…

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2020/01/11

【陽菜とハルナ】第四話 日常と学校

”ハルナ。昨日は遅くまで起きていたのだよな。無理はしないようにしなさい” 夏休みが終わっても、ハルナは主に使える性奴隷のままだ。 ハルナが望んでいるので当然だ。ハルナは初めての時でも血が出なかった。主に、そのことを指摘されないかドキドキしていたのだが、主は全裸のハルナを抱きしめながら笑って教えてくれた。処女でも必ず出血するわけではない事や出血や痛みは相手次第だと言うことを・・・。 ハルナはそれで安心できた。もしかしたら、処女だってことを疑われたのではないかと思っていたのだ。 主はそれも笑いながら別に処女でな…

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2020/01/08

【陽菜とハルナ】第二話 奴隷ハルナ

陽菜は知らなかった。 一部の先生と生徒しか知らない秘密が旧校舎にはあったのだ。 陽菜は屋上でオナニーをしてからおもらしをする痴態を行った。興奮もかなり絶頂になった。 屋上でおもらしをした後で水着を脱いで自分のおしっこの上に座ってオナニーもした。誰にも見られていないと思ってどんどん大胆になっていった。 陽菜は全裸のまま実習室に戻る事にした。 左手に脱いだ水着を持っていた。ここで陽菜は重大な事に気がついたのだ。タオルを自習室に置いたままだった。濡れたまま自習室に戻らなければならなかったのだ。 屋上のドアを開けな…

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2020/01/07

【陽菜とハルナ】第一話 陽菜の秘密

陽菜は、今年高校受験を控えた中学3年生だ。 陽菜には友達にも話していない秘密がある。親にも話していない。先生との二人だけしか知らない秘密だ。 中学3年生の夏休み。 陽菜は、担任の性奴隷になった。 些細な出来事だった。陽菜は、夏休みに補習を受けるために学校に出ていた。偶然なのか必然なのか?その日の補習を受ける生徒が陽菜だけになっていた。中止の連絡が陽菜に回ってこなかったのだ。いじめではない単純なミスだった。陽菜は夏休みに入って連絡先が変更になっていて学校には提出していたのだが、連絡網が更新されていなかったのだ…

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