フェラの記事一覧

2020/07/16

【アカリの妄想調教】第一話 教師との

アカリは学校ではそんなに目立つ存在ではない。 どこにでも居る普通の女の子だ。でも、すこしだけ秘密がある。 それは、担任の先生の性奴隷になってしまっている事だ。 先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型でもないが、逆らえない事情が出来てしまっている。 でも、アカリはそんな生活が嫌ではない。むしろ、自分から望んでいた”かも”しれないと思い始めている。まえは、学校に行くのもイヤだったが今ではイヤダイヤダとは言っているが、身体はウソをつかない。朝先生からの指示が来るのを…

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2020/07/13

【アヤ快楽を求めて】第七話 アヤの夢想(その3)

 アヤは、寝る前にしていたオナニーの続きをするように、寝ながらパンツを脱いで居た。  そして、布団の中でグチョグチョになっているマンコを指で触り始めている。 —  教室の中は、先生とアヤだけになった。  廊下では、帰り支度をした生徒や、次の授業に移動する者たち声が響いている。  授業開始のチャイムが鳴り響いた。  暫く、廊下から生徒の声が聞こえてきた。先生は、教壇から離れない。 「アヤ」 「はい」  アヤは、自分の席から教壇に移動した。すぐに理解して、教壇の中に潜り込んだ。先生のおちんちんを取り…

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2019/11/27

【奈々の日常】終話 日常

二人は抜かない状態で何度もお互いを確認しあった。 悠貴が満足するまでに二時間の時間が必要だった。マンコから精子がこぼれないようにしたいと、奈々がいいだいたので奈々のパンツをマンコに押し込むことにした。それからストッキングを履くことにした。その後でロッカーの鍵を二人で探した。鍵は割れた鏡の中ではなく倒された机の下に有った。 二人でほぼ全裸の状態でロッカーから工具を取り出して、ドアを破壊しようとした。 奈々が、ドアの隙間に南京錠が挟まっていることに気がついて、工具を使って南京錠を取り出して無事ドアを開けることが…

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2019/11/27

【奈々の日常】第七話 繋がり

悠貴は机を一個持ってきて奈々の座っている場所に置いた。奈々の後ろに回ってブラウスを脱がせてインナーも脱がせた。足の拘束は解かない状態で手を自由にしたのだ。 悠貴が机の上に座って足を広げる。 奈々は命令される前に、悠貴のチンコを握って顔を近づけて咥える。 「奈々。違う。竿の部分に添えた手を動かせ。亀頭の部分を舌で綺麗にするようになめろ。そうだ。竿の部分も舐めろ」 悠貴は、奈々に自分が気持ち良くなるポイントを教え込むようにフェラを教え込む。彼氏にもフェラをしていると聞いてから全部を塗り替えるつもりだったのだ。 …

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2017/09/06

【妄想小説】パンツ探し

パンツ探し 今日は、パートナと少しゲームをして遊ぶ事になった。 『パンツ探し』だ。ゲームは簡単、パートナが履いていたパンツを、私に渡して、私を見つけた後に条件をクリアしたら、勝ちという物だ。 今日このゲームを行うのは、春に高校を卒業したばかりの娘だ。出身は、少し離れた街になるが、静岡市内まで来てもらった、知り合いが少ない方が、気兼ねなく出来る事でもある。 待ち合わせ場所は、静岡駅にしている。間に合わせは、少し早めの時間にしている平日である事から、行き交う人は多いが、目的地が決まっている人ばかりなので、待ち合…

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2017/04/11

【妄想小説】アカリの妄想日記

アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。 些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。 こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。 そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。 アカリは学校ではそんなに目立つ存在ではない。 どこにでも居る普通の女の子だ。でも、すこしだけ秘密がある。 それは、担任の先生の性奴隷になってしまっている事だ。 先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型で…

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2017/03/09

【エロ小説】机の下

僕は、一人で仕事をしている。会社ではあるが、事務所では一人になる時間が多い。 事務員は、15時なれば帰ってしまう。客もメールで連絡をしてくるだけで事務所に訪ねてくる人間は訪問販売と飛び込みの営業以外は居ない。 事務員が帰る時に、表の電気を消してもらっている。僕は、このまま朝まで事務所で過ごす事が多い。 そして、いつものように時間が流れていく。 http://novel18.syosetu.com/n6588dn/

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