依頼小説の記事一覧

2022/02/15

【依頼小説】近くのおじさんに裏アカが知られて・・・

最初は、ちょっとした好奇心だった。 親から渡されたスマホが二つのアカウントを切り分けて使えるタイプの物だった。初めて持った少しだけ変わったスマホにテンションが上がって、普段使っているアカウントとは別に愚痴を呟くだけのアカウントを作った。間違えないように、ツールも入れた。 でも、作ってから何回か楽しくて呟いたけど、フォロワーも増えないし、リアクションもないので使わなくなってしまった。 それから、1年と10ヶ月。 受験を来年に控えて、塾に行く時間が増えた。勉強は嫌いではないが、母親に言われると急にやる気がなくな…

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2022/02/15

【依頼小説】私と彼女のお泊りの秘事

茉優と円香は友達だ。 茉優は、円香と親友だけど、円香には言えない秘密がある。それは、茉優が円香の事がすごく好き。友達としてじゃなくて恋人になりたいと本気で考える位に好きなのだ。 学校でも一緒に居る事が多くて、時々勉強を教えてくれたりしている。 円香も、茉優の気持ちには気がついていて、嫌いじゃないけど、まだよくわからなかった。 茉優は、週末になる明日と明後日は、両親と兄が旅行と用事で家に誰もいなくなってしまった。”寂しい”と、円香に打ち明けた。 「茉優。寂しいなら、私が泊まりに行こうか?試験勉強もしたいから?…

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2022/01/26

【依頼小説】私と彼女の遊園地での情事

今日は、クリスマス前の日曜日。 莉々は、予定も何もなかったが、昨日になって、いいなぁと思っていた女の子から、遊園地に行かない?と誘いを受けた。 自分の気持ちが『バレてる?』と考えたが、そんなことは無いと、頭から追い出す。しかし、少しだけ期待してしまっている自分の気持ちをごまかしつつ。予定も無いから大丈夫と答えるのが精一杯だった。 その子からの返事は少しだけ莉々の期待していた物と違っていた。 『バカ兄貴が彼女と行くために買ったらしいんだけど、振られてチケットをこっちに押し付けてきた。彼氏がいないのって私と莉々…

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2022/01/18

【依頼小説】学校のトイレ

学校には、電車で通っている。 だから、朝から雨が振っていると憂鬱な気分になってしまう。 電車の中で、知らない人の傘で、制服が濡れてしまうし、ジメジメして気持ち悪く感じてしまう。 特に、今日の雨は強かった。 その為に、靴下が濡れてしまった。替えの靴下は持ってきているけど、靴まで濡れてしまっているから、履き替えても、また濡れてしまう。 しょうがないので、今日は素足で過ごす事にした。幸いな事に、学校は女子しかいない。男子は先生だけだ。 学校に着いて、濡れた制服を拭こうかと思ったけど、足まで濡れちゃっているし、靴下…

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2021/06/14

【依頼小説】屋上での調教

Twitter の DMから始まる調教の話。 処女だと自己申告した女の子からのDMが始まりだった。 私のアカウントは、DMをオープンにしている。 その子は、メインで使っているアカウントからDMをしてきた。友達がフォロワーにいるでの、フォローができないけど、アカウントを何度も見ていると教えてくれた。別にフォローされていなくても問題は無い。DMの送受信に問題がなければいいのだ。 最初は、オナニーに関しての相談に近かった。自分は、出先でもムラムラして触ってしまうことがあるのだと言っていた。友達には相談できないし、…

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2020/07/16

【アカリの妄想調教】第一話 教師との

アカリは学校ではそんなに目立つ存在ではない。 どこにでも居る普通の女の子だ。でも、すこしだけ秘密がある。 それは、担任の先生の性奴隷になってしまっている事だ。 先生とは、父親と同じかそれ以上の年齢差がある。けして好きな体型でもないが、逆らえない事情が出来てしまっている。 でも、アカリはそんな生活が嫌ではない。むしろ、自分から望んでいた”かも”しれないと思い始めている。まえは、学校に行くのもイヤだったが今ではイヤダイヤダとは言っているが、身体はウソをつかない。朝先生からの指示が来るのを…

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2020/01/24

【陽菜とハルナ】第九話 変わった日常

担任は、陽菜の家から車に戻った。 ハルナからのメールは予想していたが内容が少しだけ違ったすぐに本心をメールした。 その後、自分の部屋に戻って着替えを済ませて。家庭訪問のスケジュールをこなしていた。 16時過ぎに一通のメールが届く。 ”先生。助けて” だった。 ハルナが、先生と呼んで助けを求めている。 最後の家庭訪問も終わって帰るだけだった状況だったために、すぐに返信した。 ”どうした?” 電話がかかってきた。 担任は車を近くにあったコンビニの駐車場に停めて、陽菜に折り返した。 「ハルナ?」 陽菜は電話に出た…

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2020/01/22

【陽菜とハルナ】第八話 変わらぬ日常

ハルナは目標だった”マンコの中に精子を入れてもらう”を達成した。ハルナは最後に中に出してくれるのだと思って居たのだが、玄関入ってすぐに犯されるように中に出された。パンツが汚れていることやマンコがグチョグチョになっていることも指摘された。 抜いた主のチンコはハルナのマンコから出た汁と精子で汚れていた。 ハルナは迷わず口で綺麗にした。その後で、ハルナの汚れたパンツでチンコを綺麗に拭いてから、パンツを自分で履いた。精子が垂れてくるのを防ぐためだ。 ハルナは、自分の部屋に主を招き入れた。 ベッドの上には命令された物…

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2020/01/02

【陽菜の勝負な一日】第四話 ベッド

椅子に座った優馬の足の間に陽菜は居る。 床に座って、手を床に付いて、少しだけ前傾姿勢になっている。 優馬の股間はすでに大きくなっているが、陽菜は気が付かないフリをしている。すぐにでも手で優馬のズボンを脱がして大きくなった股間を取り出したい衝動にかられている。しかし、陽菜は優馬を襲いたいのではない。優馬に襲われたいのだ。 「先輩。ごめんなさい。滑っちゃいました」 陽菜は優馬に謝罪の言葉を投げかける。 「ん・・。あっ・・・。うん・・・」 優馬は陽菜からの言葉を聞いたが、すでに視線は一点を見つめている。 陽菜のブ…

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2020/01/01

【陽菜の勝負な一日】第二話 体育祭

今日は体育祭が行われている。 学校行事だ。 普通がわからないが、陽菜の学校では父兄が見に来ることはない。 授業の一環として行われるという建前があるために平日に行われる。一日行われるわけでもなく昼からクラス別に得点を競うのだ。 競技は教師が決めるのではなくスケジュールを含めて実行委員会が決めることになっている。 実行委員会は、各委員会から選出される。陽菜たちの保健委員も実行委委員会の一つだ。 陽菜は実行委員会にはならずに保健委員のまま体育祭に参加している。 保健委員は、保険の先生を補助する役目になっている。怪…

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2020/01/01

【陽菜の勝負な一日】第一話 陽菜の秘密

陽菜(ひな)は高1の女の子だ。 ショートボブにしているがこだわりがあるわけではない。学校で生活指導の先生に怒られない程度の長さを保っているだけなのだ。学校では目立つ方ではない。勉強も中の上だ。容姿は10中6人が可愛いと評価してくれるだろう。 そんな陽菜だが友達に言っていない秘密がある。 中学の時に付き合っていた彼氏に別れ話を告げたときに襲われたのだ。陽菜には”やりたい”事があったそのためにも希望する高校に行く必要があったのだ。そのためにも受験勉強に集中したかった。だから、受験が終わるまで別れようと言っただけ…

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