先生の記事一覧

2021/06/13

【イメプ】オンライン授業で痴態がバレた

コロナ禍で家庭教師がオンラインでの授業に切り替わった。貴女は、イケオジとの授業を楽しみにしていた。 貴女は、昨日の遅い時間まで動画を見て居たために、時間まで寝ていて、慌てて支度をした。 授業が始まって、30分おしっこに行きたくなってしまったが、オンラインでの授業だったために、貴女は少しだけ冒険をしてみようと考えた。 昨晩、見た動画も影響していた。自分と同じような処女の女子高校生が、部屋でのオナニーやおしっこを撮影して楽しんでいた。ある日、間違えて大好きな先生におしっこをしている動画を送ってしまった。ただ、お…

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2021/06/03

【イメプ】先生、地震が怖い

 貴女は、地震が嫌いだ。”怖い”という思いもあるが、”嫌い”が正しい感情だ。  貴女の住んでいる地域は、地震は多くない。多くないだけで、まったくないわけではない。貴女は、大地震の映像を見て、地震が怖くて”嫌い”になってしまった。大きな地震がある度に、マスコミが何度も何度も流す動画を見て、予定に地震が怖くなってしまった。  貴女は、学校で先生の手伝いをしていた。密かに、先生に憧れの感情を持っていた貴女は、『面倒だ』とか『最悪』とか言いながら、内心では先生と二人だけになれる環境を楽しんでいた。  地震が襲ってき…

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2021/03/09

【イメプ】家庭教師

 貴女は、女子高校に通う高校二年生です。大学受験に備えて、塾に通っていたのですが、思うように成績が上がらなかった。得意科目である国語や英語は塾の授業で成績が上がって受験判定でも常にA判定を貰えるようになっていたが、苦手教科である数学や物理は、B判定とC判定を行ったり来たりな状態だ。  特に、壊滅的なのが数学でほぼC判定で、出来たと思った時でもB判定にしかならない。  親の勧めもあって、数学だけ”家庭教師”を付けてもらうことになった。  家庭教師は、数学と物理を教えてくれることになった。  20代半ばで、声が…

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2021/02/15

【イメプ】保健室

貴女は、体育の授業中に熱中症で保健室に運ばれた。 起きた貴女は、”大丈夫だ”と考えた。昨日の夜は、遅くまで妄想していたために、眠気が残っている。 貴女は、授業をサボると決めた。寝るには苦してくブラを外して寝てしまった。 授業が終わっても教室に戻ってこない貴女を心配して先生が、荷物を持って保健室に来た。 先生は、生徒である貴女を可愛いと感じていた。貴女は、先生の視線を感じながら、妄想をするのが好きだ。もちろん、授業中に触るような事はしていないが、トイレに入ってこっそりと触って気持ちよくなることはある。今日も、…

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2020/12/13

【イメプ】休み時間にトイレに行けなくて・・・

貴女は、昨日の就寝前にトイレに行ってからトイレに行っていない。朝に、トイレに入ってオナニーをしながらおもらしをするつもりだったのだ。おしがまの状態でのオナニーが好きになってしまって、毎朝の日課になっていた。 しかし、この日は寝坊をしてしまった。それだけではなく、朝から学校の行事が有って普段よりも1時間近く早く家をでなければならなかった。 休み時間にトイレに行けなくて、おしっこを我慢した状態で授業を受けてしまった。 授業は最悪なタイミングで体育だった。普段、おしがまをして楽しんでいるので、1時間くらいなら大丈…

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2020/11/13

【イメプ】先生の前でおしっこ

貴女は部活を頑張っている女子高校生の役柄を演じてください。 担任の先生が部活で遅くなった、貴女を担任が車で送っていく所から話が始まる。 車で30分の道のりだったが、外は大雨。そして、車の事故で大渋滞。 そんな状況で、貴女は部活中に大量に飲んだお水のせいでおしっこに行きたくなっている。 すでに車に乗ってしまっている。 でも、もう限界が近づいてくる。 次の角を曲がって大通りに出れば後10分くらいで家にたどり着く。我慢できると思った瞬間。 後ろのトラックが大きな音でクラクションを鳴らす。 びっくりした貴女は、おし…

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2020/07/03

【設定】ノーパンが先生にバレた

貴女は好奇心から学校でパンツを脱いでノーパンになってみた。ドキドキはしたが、嫌いな授業も眠くならなかった。授業が終わってトイレに行けば普段以上に興奮して濡れ濡れになっているマンコを触るのが楽しかった。

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2020/05/30

【設定】保健室

貴女は、熱中症で保健室に運ばれた。 起きた貴女は大丈夫だとは思ったが授業をサボると決めた。寝るには苦してくブラを外して寝てしまった。 授業が終わっても教室に戻ってこない貴女を心配して先生が、荷物を持って保健室に来た。

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2020/03/06

【あんなの秘事】あんなの秘密

 あんなには、もう一つ秘密がある。 「あんな。昨日は、かおりさんと楽しんだようだな」 「はい」 「そんなに緊張しなくていいよ。別に怒っているわけではないのですからね」 「え?」 「あんな。ご主人様への報告は?」 「あっはい。分かりました」  スカートの中に手を入れて、昨日から履いているパンツを脱いで、目の前の男性に渡す。 「あんな。こんなに汚れて、かおりさんと楽しんだのに、淫乱な娘だね」 「ごめんなさい。あんなの、淫乱なマンコを見て下さい」  スカートを捲って、ノーパンになって、顕になっている。秘部を目の前…

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2020/03/06

【あんなの秘事】公園でのあんな

 しばらく沈黙が続いた。 「かお「あんな先輩!」」  横に座る。かおりがいきなり抱きついてきた。  驚いて、腕を振りほどいて立ち上がってしまった。すごく悲しそうな顔のかおりを、見下ろす格好になってしまった。  次のかおりの行動に私の思考は完全にストップしてしまった。  かおりは、私のジャージのズボンを降ろした。 「やっぱり、先輩。あんな先輩。これ、おむつですよね?高校生になって、学校でおむつですか?」 「え?あっ」 「それに、部活が始まる前に、先輩、トイレでエッチな事をして、おもらししましたよね?私が個室に…

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2020/03/06

【あんなの秘事】学校でのあんな

「あんな。今日も部活?」  今日も授業が終わって、同じクラスの友達は、学校帰りに、遊びに行くようだ。  部活があるので、友達からの誘いを断った。それだけではなく、友達が最近できた彼氏の事で、下ネタを話したがっている。私は、友達に、エッチな事に興味がないと思われているが、セックスは高校一年生の時に、当時の彼氏と経験済みだ。  それだけじゃなくて、いわゆるネットでの調教を受けた事もある。恥ずかしい事を命令されたりするのが好きなのだ。  そして、おむつを履いて、おもらしをしたりするの事に、すごく興奮する。実は、指…

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2020/02/23

【イメプ設定】休み時間にトイレに行けなくて・・・

休み時間にトイレに行けなくて、おしっこを我慢した状態で授業を受けてしまった。 授業は最悪なタイミングで体育だった。普段、おしがまをして楽しんでいるので、1時間くらいなら大丈夫だろうと思っていた。体育は、マラソンの授業だった。自分のペースで走れば問題はなかった。本来なら、学校の周りを走るコースの予定だったのだが、工事が行われていたことと雨が降り出しそうだったために急遽グランドを走ることになった。 校庭を周回するために、記憶をつけることになった。周回は先生が数えるためにごまかすことが出来ない。 走りきれば授業は…

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2019/11/27

【奈々の日常】終話 日常

二人は抜かない状態で何度もお互いを確認しあった。 悠貴が満足するまでに二時間の時間が必要だった。マンコから精子がこぼれないようにしたいと、奈々がいいだいたので奈々のパンツをマンコに押し込むことにした。それからストッキングを履くことにした。その後でロッカーの鍵を二人で探した。鍵は割れた鏡の中ではなく倒された机の下に有った。 二人でほぼ全裸の状態でロッカーから工具を取り出して、ドアを破壊しようとした。 奈々が、ドアの隙間に南京錠が挟まっていることに気がついて、工具を使って南京錠を取り出して無事ドアを開けることが…

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2019/11/27

【奈々の日常】第七話 繋がり

悠貴は机を一個持ってきて奈々の座っている場所に置いた。奈々の後ろに回ってブラウスを脱がせてインナーも脱がせた。足の拘束は解かない状態で手を自由にしたのだ。 悠貴が机の上に座って足を広げる。 奈々は命令される前に、悠貴のチンコを握って顔を近づけて咥える。 「奈々。違う。竿の部分に添えた手を動かせ。亀頭の部分を舌で綺麗にするようになめろ。そうだ。竿の部分も舐めろ」 悠貴は、奈々に自分が気持ち良くなるポイントを教え込むようにフェラを教え込む。彼氏にもフェラをしていると聞いてから全部を塗り替えるつもりだったのだ。 …

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2019/11/27

【奈々の日常】第六話 告白

悠貴はインナーの裾を両手で持ち上げた。双丘が顕になる。両手は固定されているので脱がすことができないが、頭を抜いて首にインナーをまとめる。肩の部分にインナーがあるので腕の拘束が強まったことになる。 「奈々。乳首がこんなに立って淫乱な乳首だな」 「はい。奈々の乳首は淫乱な乳首です。ユウキさま」 悠貴はその言葉を聞いて片方の乳首を摘みながら乳首を舐め始めた。 奈々は声を出しながら悠貴にされることに喜びを感じていた。 悠貴は乳首を摘むのを辞めて、乳首を舐めながらストッキングを脱がし始める。 脱がしたことで一気にもら…

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2019/11/27

【奈々の日常】第五話 始まり

「え?」「あっ」 どちらが発した声なのかわからない。 しかしどちらが発した声であるかは関係ない。ドアから差し込む弱い光が中腰の奈々の二箇所を明るくしていた。 一箇所は、はだけたブラウスの胸元に見えるインナー。 一箇所は、ストッキング越しに見える黒のパンツ。 はだけた胸元にははっきりと勃起している乳首が見えた。抱きついて緊張して汗が出てしまってインナー越しにも乳首だけじゃなくおっぱいの形もはっきりと解ってしまっている。ブラは完全に外れて、中腰の状態でインナーの裾からハラリと床に落ちた。奈々のブラが外れたことが…

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2019/11/27

【奈々の日常】第四話 二人の事情

光が収まって、窓を叩く雨音以外の音がなくなり、建物の揺れが収まっても二人は抱き合っていた。 どのくらいの時間二人は抱き合っていたのだろう。 ”ジィジィジィ” どこからか音がする。ドアの隙間から人工的な明かりが差し込んだ。 窓の外がまた光った。先程よりは弱い光だが音がすぐに続いた。 ”ドォン”と音がした。 「キャァ!」 奈々は抱きしめられた状態で可愛く悲鳴を上げる。 抱きしめられていることはわかっている。背中が温かいし守られている安心感がある。でも、雷が怖いのは間違いない。 廊下の方から、 ”ジジジジ” と、…

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2019/11/27

【奈々の日常】第三話 雷

二人が雨に気がついたのは、窓を叩く雨音が強くなって遠くで雷が鳴り出したからだ。 「桜内。そろそろ、終わりにするか?雨も降っているし駅か家の近くまで送っていくぞ」 「本当ですか!」 奈々は、傘を持ってきていなかった。それに、家に帰っても両親になにか言われる可能性だってある。先生が一緒に来てくれたら少しは抑止効果があると思った。 「あぁ。桜内の都合がいい所まで乗せていくぞ?」 「それなら、もう少しだけ、第一次世界大戦の時に、アメリカの介入に関して教えて下さい」 「あぁ。当時のアメリカは、協商国側に武器や弾薬を供…

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2019/11/27

【奈々の日常】第二話 補習

先生が自習室に来たのは、奈々がテストを終了させてから90分後だった。 空調が効きすぎて暑くなりかなりの寝汗をかいていた。奈々は喉が渇いて一度だけ起きたがすぐに寝てしまった。先生が到着するまで爆睡していた。 一度起きた奈々は餞別にもらったジュースを飲み干して、着ていたブレザーの制服の上着を脱いでロッカーに入れた。ノートも必要なくなったのでカバンに入れた。寝ているときに少しだけヨダレが付いてしまったので恥ずかしいという気持ちになった。起きてからは寝ないようにしようと思ったのだが睡魔には勝てなかった。 カバンも上…

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2019/11/27

【奈々の日常】第一話 再テスト

奈々は朝から不機嫌だった。 — 話は、昨日に遡る。 この日・・・。奈々は盛大に遅刻した。 遅刻事態は大した問題ではなかった。遅刻した日が問題だったのだ。 この日、奈々が苦手な歴史のテストが行われたのだ。抜き打ちではない予告されていた。それも、先生が前日に問題を提示してノート持ち込み可のテストだったのだ。奈々はすべての答えをノートに写して準備万端の状態にしていた。歴史の先生が、冬休み前に学校の都合で出張することになった為に、事前にテストが行われることになった。先生も赤点を出す生徒が居ると困るので、…

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