性奴隷の記事一覧

2021/08/08

【イメプ】保健室でオナニー

水泳の授業中に気分が悪くなって、保健室で休んだ。1時間ほど寝たら楽になった。時計を確認したら、最後の授業中だ。保険の先生も帰ってしまっている。面倒で、水着を脱いで制服を着て、寝てしまった。荷物からパンツだけ取り出して履く。ブラは面倒でしていない。 廊下を歩く音が聞こえる。グラウンドでは、体育の声が聞こえる。 貴女は、そっと身体を起こして、保健室の中を見る。自分だけしかいない保健室。 授業が終わるまで、30分以上ある。その間、保健室には誰も来ない。来ないと思っていた。 水泳の授業で疲れた身体いは、陽が差し込ん…

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2021/07/12

【イメプ】先生におもらしを見られて・・・

貴女は学校に遅刻しそうになっていた。起きた時には、10分で支度をしないと、ダメな時間になっていた。 急いで、支度をして出た。食事は無理なので、ゼリー状の栄養補助剤を流し込んだ。 制服に着替えて、昨晩オナニーで脱いだパンツを履いて部屋を飛び出た。 学校にはなんとか間に合った。しかし、すぐに授業が始まる時間になっていた。 友達に挨拶をしながら席に着いた。おしっこに行きたかったが、授業が始まるので我慢する。おしがまは、エッチな妄想をしたり、オナニーをするときにやっているので、1時間くらいなら大丈夫だろうという気持…

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2021/07/05

【イメプ】ノーパンが先生にバレた

 貴女は好奇心から学校でパンツを脱いでノーパンになってみた。  最初は、緊張してしまってすぐにパンツを履いてしまったが、今では、ドキドキしながらも見られないことやばれないこともわかって、ドキドキは続いているし恥ずかしさの中になんとも言えない感覚が生まれて、嫌いな授業も眠くならなかった。  授業が終わってトイレに行けば普段以上に興奮して濡れ濡れになっているおまんこを触って、気持ちよくなるのが日課になっていた。  学校以外では、しっかりとパンツを履いて、おまんこを触ることはなかった。  ちょっとした冒険と好奇心…

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2021/06/27

【イメプ】露出遊びが先生にバレた

 女子校に通う貴女は、学校で刺激を求めるように、友達にもバレないように、露出を楽しんでいた。  ノーパンで授業を受けたり、体育をジャージの下はブラだけで受けたりしていた。  貴女には、密かにあこがれていた先生が居た。年齢は、二周り程度離れているが、どこに牽かれているのかわからないが、授業中だけではなく、廊下で見かけた時に目で追ってしまう。授業中にも、サラッとシモネタを入れたりしてくるが、嫌味がない感じがして好感が持てた。決定的だったのが、急に雨が降って困っていた時に、傘を貸してくれたことだ。自分でもチョロい…

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2021/06/13

【イメプ】オンライン授業で痴態がバレた

コロナ禍で家庭教師がオンラインでの授業に切り替わった。貴女は、イケオジとの授業を楽しみにしていた。 貴女は、昨日の遅い時間まで動画を見て居たために、時間まで寝ていて、慌てて支度をした。 授業が始まって、30分おしっこに行きたくなってしまったが、オンラインでの授業だったために、貴女は少しだけ冒険をしてみようと考えた。 昨晩、見た動画も影響していた。自分と同じような処女の女子高校生が、部屋でのオナニーやおしっこを撮影して楽しんでいた。ある日、間違えて大好きな先生におしっこをしている動画を送ってしまった。ただ、お…

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2021/06/03

【イメプ】先生、地震が怖い

 貴女は、地震が嫌いだ。”怖い”という思いもあるが、”嫌い”が正しい感情だ。  貴女の住んでいる地域は、地震は多くない。多くないだけで、まったくないわけではない。貴女は、大地震の映像を見て、地震が怖くて”嫌い”になってしまった。大きな地震がある度に、マスコミが何度も何度も流す動画を見て、予定に地震が怖くなってしまった。  貴女は、学校で先生の手伝いをしていた。密かに、先生に憧れの感情を持っていた貴女は、『面倒だ』とか『最悪』とか言いながら、内心では先生と二人だけになれる環境を楽しんでいた。  地震が襲ってき…

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2021/03/15

【イメプ】深夜の職場で

 貴女は職場で残業をしていた。  同僚や先輩と作業をしていたが、貴女が担当していた作業だけが、サーバの調子が悪くて、なかなか進まない。 同僚:「先に帰るね」 貴女:「うん。もうすぐ、終わると思うから、大丈夫」 同僚:「無理しないでね。それじゃ、お疲れ様」 貴女:「お疲れ様」  貴女は、同僚を見送った。 上司:「本当に大丈夫?手伝うよ?」 貴女:「大丈夫です。私の担当なので、私が”やる”のが早いです。手伝ってもらうと、余計に時間がかかります」 上司:「そうか?先に帰るけど、問題があったら連絡をしてくれていいか…

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2021/02/02

【アヤ快楽を求めて】第十話 アヤの秘事(その3)

 アヤは売り場のエレベータに向った。  アナルに入った主の精子がパンツに染み出してくるのがわかる。主の精子を感じて、おまんこが濡れてくる。  友達が待っているアニメイトまでは、道順は簡単だ。  少しでも、おまんこに残る余韻を楽しんでいたかった。 ”アヤ。100均があるだろう?”  100均はアニメイトまでの道には無いが、近くに100均があるのは知っている。  アヤは、主に100均の場所がわかると返事をする。 ”100均で、パンツを買って履き替えなさい。場所は、アニメイトの先にある公園のトイレを使いなさい” …

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2021/01/11

【アヤ快楽を求めて】第九話 アヤの秘事(その2)

アヤは、主に写真を送った。 4枚のパンツとおまんこの写真だ。 (おしっこが出そう・・・。でも・・・) アヤは、主からの返事を待っていた。ノーパンのままおしっこを我慢して、トイレに鍵をかけないで居た。 ”アヤ。もう少しだけ、おしっこは我慢しなさい。おまんこを触りたければ、背をドアの方に向けて、おしりを突き出すようにして触りなさい” 言われたとおりに、多目的トイレの手すりに身体をあずけるようにして、ドアのほうにおしりを突き出しておまんこを触り始める。 (あぁぁ・・・。おしっこが・・・) ”ドアは空けているな?”…

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2020/12/23

【アヤ快楽を求めて】第八話 アヤの秘事(その1)

アヤは、数日後から始まるテストに向けて勉強をしていた。 主からは、勉強に集中するように言われている。息抜きに、他愛もない会話に付き合ってくれるのが嬉しかった。 昼間は、他愛もない会話でも問題はなかったのだが、夕方になり、夜になり、家族が寝静まってからは、他愛もない会話では、満足できなくなってしまうのだ。主からは、勉強に集中しなさいと言われているが、黙って濡れてくるおまんこを触ってしまったのは一度ではない。 主には、事後でも構わないから、報告しなさいと言われている。 アヤは、おまんこを触ってしまったことを素直…

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2020/09/17

【アカリの妄想調教】第七話 ご褒美?

 この授業が終わったら、部活がある。  部活が終わったら・・・。考えると、アカリは、マンコは濡れてくるのが解る。  綾子も同じ気持ちなのかも知れない。  部活はいつも以上にハードな内容になってしまった。  パンツにもぐっちょりと汗が付いてしまっている。ジャージも汚れてしまっている。  綾子は事情がわかっているので、言い訳は必要ないが、同じ部活の子たちには、言い訳が必要になる。  その為に、綾子に、スマホに電話をしてもらう事にしている。  綾子は、トイレに行くと言って部室を出てから、アカリに電話をかけてもらう…

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2020/08/12

【アカリの妄想調教】第六話 学校での日常3

「アカリ。おはよう。」 「綾子。おはよう。」 お互いに全裸だったのを確認する様にまた抱き合ってからキスをした。 「アカリ。朝ごはん食べるの?」 「うん。何か軽く食べてから学校に行っているよ?綾子は?」 「私は、家では食べないで、コンビニとかで昼ごはん買う時に、パンやおにぎりで済ます事が多いかな?」 「え?そうなの・・・そう言えば、綾子ってお昼に一人でどっかに言っていたけど、それが原因なの?」 「・・・うん。家族とあんまり・・。」 アカリは、綾子を抱きしめた。 「綾子。いいよ。これから、私と一緒に住む?」 「…

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2020/07/30

【アカリの妄想調教】第五話 アカリの家で

部室で、綾子と抱き合ってお互いのマンコを刺激しあってから、洗濯が終わった合図で、お互いに服装を整えて帰る事にした。 学校から帰って来て、アカリは、自分の部屋で今日あった事を思い返していた。 時間は19時をすこし廻った位だ。宿題をやろうにも思い出してしまって手に付かない。 それに、今日出ているのが先生の宿題だから、余計にいろんな事を考えてしまっている。 綾子。あんな事をしていたの? 思い返しても、綾子が一年生の頃から率先して洗濯当番をしてくれていたのは知っていた。 皆が先に帰っても、一人残って洗濯をしてくれた…

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2020/07/23

【アカリの妄想調教】第四話 学校での日常2

アカリは、部活の為に、体育館に向かっている。 部活の卓球は見た目以上に動きが有るので、ノーパンで動くとスパッツにマンコが擦れてしまっている。 パンツを履いていないだけで、こんなに擦れてしまうとは考えていなかった。普段から、マンコが濡れやすいけど、今日はいつも以上に濡れているのがわかる。 準備体操から始まって、規定のランニングを終えて、友達の綾子とラリーを行う。 綾子は、アカリがノーパンだって事は勿論しらない。それを意識しだすと、途端に恥ずかしくなる。 3時間の部活も終盤になって、最後の軽いランニングとストレ…

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2020/07/20

【アカリの妄想調教】第三話 学校での日常

始業式から3日が経過した。 その間、アカリには毎日の様に指示が出ていた。 朝、先生からアカリにその日に履いているパンツを見せなさいと指示が出て、制服に着替えてから、自分のスマホをスカートの中に入れて撮影して先生に見てもらっている。それだけで、いろいろ思い出されてパンツにシミができる。アカリは自分がこんなに淫乱でエッチな事が好きだったのかと思い知らされた。 (今もすぐにでも先生のちんちんを入れて欲しい。) そんな事を考えながら先生への返信を書いていた。 今日は、一限目が体育だったのでスパッツを履いていく事にし…

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2020/07/17

【アカリの妄想調教】第二話 先生の家へ

アカリは、先生の家に足を踏み入れた。 小奇麗にしている家は、先生一人で住んでいると言っていた。別に彼女が居ても不思議じゃなかったが、玄関にも先生の靴しかなかった事を、アカリは確認していた。 「アカリ。どうした?そこに座ってろ。それとも、さっき撮影した自分の恥ずかしい所をTVで流して欲しいのか?」 「・・・」 アカリはソファーに腰掛けながら正面を見ると60インチはあろうかとおもう大きなTVが目の前にあった。 「そうかそれじゃお茶淹れている間見せてやるよ。」 「あっ・・。」 先生は、カメラを手際よく、TVに接続…

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2020/07/13

【アヤ快楽を求めて】第七話 アヤの夢想(その3)

アヤは、寝る前にしていたオナニーの続きをするように、寝ながらパンツを脱いで居た。 そして、布団の中でグチョグチョになっているマンコを指で触り始めている。 — 教室の中は、先生とアヤだけになった。 廊下では、帰り支度をした生徒や、次の授業に移動する者たち声が響いている。 授業開始のチャイムが鳴り響いた。 暫く、廊下から生徒の声が聞こえてきた。先生は、教壇から離れない。 「アヤ」 「はい」 アヤは、自分の席から教壇に移動した。すぐに理解して、教壇の中に潜り込んだ。先生のおちんちんを取り出して、舐め始…

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2020/07/07

【設定】先生におもらしを見られて・・・

その日、貴女は学校に遅刻しそうになっていた。 起きた時には、10分で支度をしないと間に合わない。 急いで、支度をして出た。食事は無理なので、ゼリー状の栄養補助剤を流し込んだ。

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2020/07/03

【設定】ノーパンが先生にバレた

貴女は好奇心から学校でパンツを脱いでノーパンになってみた。ドキドキはしたが、嫌いな授業も眠くならなかった。授業が終わってトイレに行けば普段以上に興奮して濡れ濡れになっているマンコを触るのが楽しかった。

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2020/06/27

【設定】露出遊びが先生にバレた

女子校に通う貴女は、学校で刺激を求めるように、友達にもバレないように、露出を楽しんでいた。 ノーパンで授業を受けたり、体育をジャージの下はブラだけで受けたりしていた。 さらなる刺激を求めて、普段は誰もいない屋上でノーパンになってマンコを晒しながらオナニーをしていた。

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2020/06/13

【設定】深夜の職場で

貴女は深夜の職場で一人で残業をしていた。 働いている事務所は21時を過ぎると明かりが消される。トイレも例外ではない。冷房も効かなくなっている事務所で、暑いために飲み物を消費しながら作業を行っている。

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2020/06/09

【設定】家庭教師

家庭教師が来る日。 貴女は、学校から帰ってくる途中に友達と時間ギリギリまでカフェで紅茶を飲んでいた。 先生は部屋で待っていた。 貴女は制服のまま机に座った。 テスト前の追い込みを行う予定になっていたのだ。

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2020/05/09

【奴隷秘書】社長からの電話

森下との事があって、ひな は会社に行きたくない気持ちが強くなっていて、休もうかと思っていた。 幸いな事に、今日は社長も会社にでてこない予定になっていたし、今言われている作業も特に急ぐ仕事ではない。森下の顔を見たくないと言う事もあるが、それ以上に森下の彼女さんに逢いたくない。暫くは、社長室に閉じこもるつもりだったし、社長が居れば、社長と一緒に居ることに仕様としていた。その社長が今日は客先に出て行って、会社には一日居ない事になっていた。 ひな は、会社に電話しようと自分の携帯を持って気がついた。まだ、8 時にな…

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2020/05/07

【奴隷秘書】修行の日々(2)

その時... ドアがノックされた。ひな は、ドアがノックされた事を気がつかないくらい。アソコの振動に集中していた。それに、社員は全員帰ってしまった物だと思っていた。数回ノックが繰り返された...。 3回目のノックで、ひな は気がついた。しかし、ローターが入ったままで抜くことは許されていない。また、ショーツはグチョグチョになっている。迷っていると、ドアが開く音がした。社長ならノックをして入ってくることはない。ひな も、社長ならこの痴態を見られても問題ないと思い始めている。 ドアが開いて入ってきたのは、森下と言…

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2020/01/19

【陽菜とハルナ】第七話 ハルナ

ハルナは主の来訪を待っている。 10分くらい前に主から連絡が入って駐車場に車を停めたということだ。 あと20分くらいで主が部屋にやってくる。ハルナはそう考えるだけで股間が濡れてくるのが解る。 主に言われたとおりに薬も飲んでいる。 指示された物も全部そろえた。主が買ってくると言ったのだが、ハルナが自分で買ってきた。お金は主が全部出してくれた。 指示は難しかった。 ・下着とマンコを朝晩に報告 ・排泄は許可が出るまで我慢 ・我慢ができない時には動画で報告 ・服装の報告 ・オナニーの禁止 ハルナは特にオナニーの禁止…

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2020/01/16

【陽菜とハルナ】第六話 家庭訪問

高校に合格してからも陽菜の日常は変わらなかった。 卒業に向けて担任が忙しくなっていくのに反比例するようにハルナの時間ができてくる。友達も受験が近づいてピリピリムードなのに遊びに行こうとは言えない。母親の仕事もこの時期はすごく忙しくなる。 従ってハルナだけが暇な時間ができる事になる。 主からのハルナへの指示も継続した。 ハルナも我慢していた。主が忙しい時間を自分の為に使ってくれているのを理解していたのだ。目の前で忙しそうに書類を作っていれば余計に邪魔しないようにしようと思えてくるのだ。 ハルナは友達の邪魔にな…

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2020/01/15

【陽菜とハルナ】第五話 面接

面接当日。陽菜は緊張した面持ちで待っている。 担任が家まで迎えに来てくれるのだ。陽菜を特別扱いしているわけではない担任が付き添いで行く生徒は全員が同じ扱いだ。ただ違うのは、商業高校は面接が終了したらすぐに最終的な合否を保護者に教えてくれるのだ。高校としても担任が保護者としてきているので二度手間にならなくて都合がいいのだ。 昨夜はハルナとして主と話をした、緊張を和らげるためでもあった。 それで緊張するなというのが無理な相談だ。 「陽菜。そんなに緊張しないで、先生も大丈夫だって言ってくれたのでしょう?」 「ママ…

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2020/01/11

【陽菜とハルナ】第四話 日常と学校

”ハルナ。昨日は遅くまで起きていたのだよな。無理はしないようにしなさい” 夏休みが終わっても、ハルナは主に使える性奴隷のままだ。 ハルナが望んでいるので当然だ。ハルナは初めての時でも血が出なかった。主に、そのことを指摘されないかドキドキしていたのだが、主は全裸のハルナを抱きしめながら笑って教えてくれた。処女でも必ず出血するわけではない事や出血や痛みは相手次第だと言うことを・・・。 ハルナはそれで安心できた。もしかしたら、処女だってことを疑われたのではないかと思っていたのだ。 主はそれも笑いながら別に処女でな…

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2020/01/09

【陽菜とハルナ】第三話 性奴隷ハルナ

すべての動画を確認して削除していった。 倍速から数倍速で見たが、オナニーやおしっこシーンは等倍速で拡大して一緒に見た。 全部を見終わったハルナは担任の顔を覗き込むようにして話しかける。 「御主人様?」 ハルナは担任を御主人様と呼ぶ。 「ハルナ。そうだな。社会人のハルナは、私のことを御主人様と呼ぶようにしなさい」 「わかりました!」 嬉しそうにハルナが頷く。 「ハルナのことを聞いていいか?」 「はい。なんでも聞いてください!」 ハルナは抱きかかえられたまま、自分の御主人様になった担任の顔を覗き込む。 座ってい…

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2019/11/27

【奈々の日常】第六話 告白

悠貴はインナーの裾を両手で持ち上げた。双丘が顕になる。両手は固定されているので脱がすことができないが、頭を抜いて首にインナーをまとめる。肩の部分にインナーがあるので腕の拘束が強まったことになる。 「奈々。乳首がこんなに立って淫乱な乳首だな」 「はい。奈々の乳首は淫乱な乳首です。ユウキさま」 悠貴はその言葉を聞いて片方の乳首を摘みながら乳首を舐め始めた。 奈々は声を出しながら悠貴にされることに喜びを感じていた。 悠貴は乳首を摘むのを辞めて、乳首を舐めながらストッキングを脱がし始める。 脱がしたことで一気にもら…

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2017/04/23

【アカリの妄想日記】学校での日常(後編)

アカリの妄想を現実に・・・ アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。 些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。 こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。 そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。 学校での日常(後編) アカリは、部活の為に、体育館に向かっている。 部活の卓球は見た目以上に動きが有るので、ノーパンで動くとスパッツにマンコが擦れてしまっている。 パンツを履いていないだけで、こん…

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2017/04/13

【アカリの妄想日記】先生の家で

アカリの妄想を現実に・・・ アカリは、些細な事から先生の命令に逆らえない状況になってしまった。 些細なきっかけは、誰にでも起こることではない。 こんな妄想をしていたとしても、実際にやろうとは思わないだろう。でも、アカリは違った妄想をしていた事を実行にうつしてしまった。 そこから性奴隷としての生活が始まるのだった。 第二話 先生の家へ アカリは、先生の家に足を踏み入れた。 小奇麗にしている家は、先生一人で住んでいると言っていた。別に彼女が居ても不思議じゃなかったが、玄関にも先生の靴しかなかった事を、アカリは確…

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2017/03/09

【エロ小説】享楽の淵

貴子はちょっと変わった経緯を持っていた。 彼氏にマンコを馬鹿にされセックス出来ないのは自分が悪いんじゃないのかと考えてしまっていた。そんな貴子がたどり着いたのは、性奴隷としてご主人様に使ってもらう事だった。 そこに産まれた歪な感情の行き着く先は誰にも解らない。 http://novel18.syosetu.com/n6776dn/

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