日常の記事一覧

2020/09/17

【アカリの妄想調教】第七話 ご褒美?

 この授業が終わったら、部活がある。  部活が終わったら・・・。考えると、アカリは、マンコは濡れてくるのが解る。  綾子も同じ気持ちなのかも知れない。  部活はいつも以上にハードな内容になってしまった。  パンツにもぐっちょりと汗が付いてしまっている。ジャージも汚れてしまっている。  綾子は事情がわかっているので、言い訳は必要ないが、同じ部活の子たちには、言い訳が必要になる。  その為に、綾子に、スマホに電話をしてもらう事にしている。  綾子は、トイレに行くと言って部室を出てから、アカリに電話をかけてもらう…

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2020/08/12

【アカリの妄想調教】第六話 学校での日常3

「アカリ。おはよう。」 「綾子。おはよう。」 お互いに全裸だったのを確認する様にまた抱き合ってからキスをした。 「アカリ。朝ごはん食べるの?」 「うん。何か軽く食べてから学校に行っているよ?綾子は?」 「私は、家では食べないで、コンビニとかで昼ごはん買う時に、パンやおにぎりで済ます事が多いかな?」 「え?そうなの・・・そう言えば、綾子ってお昼に一人でどっかに言っていたけど、それが原因なの?」 「・・・うん。家族とあんまり・・。」 アカリは、綾子を抱きしめた。 「綾子。いいよ。これから、私と一緒に住む?」 「…

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2020/07/30

【アカリの妄想調教】第五話 アカリの家で

部室で、綾子と抱き合ってお互いのマンコを刺激しあってから、洗濯が終わった合図で、お互いに服装を整えて帰る事にした。 学校から帰って来て、アカリは、自分の部屋で今日あった事を思い返していた。 時間は19時をすこし廻った位だ。宿題をやろうにも思い出してしまって手に付かない。 それに、今日出ているのが先生の宿題だから、余計にいろんな事を考えてしまっている。 綾子。あんな事をしていたの? 思い返しても、綾子が一年生の頃から率先して洗濯当番をしてくれていたのは知っていた。 皆が先に帰っても、一人残って洗濯をしてくれた…

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140文字調教

2020/07/06

【アヤ快楽を求めて】第四話 アヤの日常

 アヤは、自分から求めてマンコにチンコを入れた。  それは後悔していない。ただ、もう一度、すぐにでも入れて欲しくなってしまっている。自分のマンコに入った感覚が忘れられないのだ。口や手で大きくして、ヌレヌレになっているマンコに入ってくる感じがたまらなく気持ちよくて、たまらなく愛おしいのだ。自分のマンコで気持ちよくなって射精したチンコを舐めるのもすごく好きだ。いやらしい匂いがしているチンコを口の中で感じる、精子を口に出さずに飲み込めばよかったと考えている。今度、口の中に出してくれたら絶対に飲み込もうと思っている…

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2020/01/11

【陽菜とハルナ】第四話 日常と学校

”ハルナ。昨日は遅くまで起きていたのだよな。無理はしないようにしなさい” 夏休みが終わっても、ハルナは主に使える性奴隷のままだ。 ハルナが望んでいるので当然だ。ハルナは初めての時でも血が出なかった。主に、そのことを指摘されないかドキドキしていたのだが、主は全裸のハルナを抱きしめながら笑って教えてくれた。処女でも必ず出血するわけではない事や出血や痛みは相手次第だと言うことを・・・。 ハルナはそれで安心できた。もしかしたら、処女だってことを疑われたのではないかと思っていたのだ。 主はそれも笑いながら別に処女でな…

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