調教の記事一覧

2022/06/02

【指示】鈴

小さめの鈴を3つ100均で買ってきなさい。 鈴に紐をつけて、乳首とクリに括り付けなさい。ノーパン・ノーブラの状態で、外を1時間以上散歩しなさい。 鈴が取れてしまったら、最初からやり直しなさい。

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2022/05/14

【ゆき】調教報告

今回も時間が短くてごめんなさい。 学校帰りでパンツが汚れていて恥ずかしかったです。あんなに汚れるとは思っていませんでした。ごめんなさい。 何度行った事がある場所で犯されるようにセックスすると興奮しました。おちんちんもしっかり綺麗にできてうれしかったです。 本当に、おまんこが汚くて、臭くなかったですか?言われた通りに、二日オナニーを我慢しました。おしっこも出ちゃってごめんなさい。おしっこが我慢できなかったです。 また、セックスしてくれますか? 【感想】処女卒業

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2022/02/26

【彩の目覚め】第二十五話 後輩の変化

あっ・・・。出そう・・・。 先輩が手を出してくれる。 首を横に振る。立って歩いたら出てしまう。 「先輩・・・」 情けない声が出てしまう。泣いちゃいそうだ。 「出そうなのか?」 先輩の言葉に頷く。先輩は、笑いながら頭を何回か軽く叩いてから、ボクを抱える。 「もう少しだけ我慢しろ」 「はい」 先輩に命令された。 でも、本当に限界。先輩を気持ちよくするのに必死で、おしっこを我慢しすぎた。ダメ。揺らさないで、意識し始めたら出そうになってしまう。 「いいぞ」 「え?」 「トイレまで持たないだろう?」 「・・・。はい」…

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2022/02/15

【彩の目覚め】第二十四話 後輩の誘惑

先輩が”良い”笑顔でぼくを見ている。 「”出せ”と言ったのに、飲んだよな?」 「え?あっ」 精子を飲んだことを怒っている? 「ん?」 「だって・・・」 「だって?」 「先輩の・・・。だから、捨てたくなかった」 「それ・・・。苦いだろう?」 ぼくは、慌てて首を横に振る。 「苦くない。おいしい。何度でも・・・。先輩のなら、何度でも・・・」 「わかった。わかった。泣くな」 え?ぼく、泣いている? 目を拭うと、涙が出ている。なんで、泣いているの?ダメって言われたから? 「うん!先輩!」 先輩に抱き着く、大好き! 「…

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2022/02/15

【依頼小説】近くのおじさんに裏アカが知られて・・・

最初は、ちょっとした好奇心だった。 親から渡されたスマホが二つのアカウントを切り分けて使えるタイプの物だった。初めて持った少しだけ変わったスマホにテンションが上がって、普段使っているアカウントとは別に愚痴を呟くだけのアカウントを作った。間違えないように、ツールも入れた。 でも、作ってから何回か楽しくて呟いたけど、フォロワーも増えないし、リアクションもないので使わなくなってしまった。 それから、1年と10ヶ月。 受験を来年に控えて、塾に行く時間が増えた。勉強は嫌いではないが、母親に言われると急にやる気がなくな…

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2022/02/14

【彩の目覚め】第二十三話 後輩の起床

先輩に抱きついて眠りについた。 大丈夫。ぼくは、そこまで耄碌していない。覚えている。身体もしっかりと先輩を覚えている。 ぼく、寝相が悪い? そんなことはない。はずだ。先輩の寝相が悪い。それは、これから解る。 でも、解っていることがある。 布団の中で、先輩に抱きついていた。先輩の腕に抱きついていた。先輩の匂いで満たされて、眠りについた。 今の状況を確認しよう。 先輩は、まだ寝ている。寝ているよね?胸が上下している。規則正しく動いている。寝ている。 ぼくは、先輩に抱きついている。 うん。間違いはない。先輩の胸板…

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2022/02/10

【彩の目覚め】第二十二話 後輩の感想

えぇーと。 ぼく、なんで布団に?それも、先輩に抱き着いて?夢? ううん。違う。先輩の匂いだ。 間違いない。何度も、何度も、何度も、嗅いだ先輩の匂いだ。 あっいつもの奴だ。腕を上げて寝てしまった。下にした腕が痺れている。 腕を上げて、寝てしまうと手が痺れてしまう。寝返りが下手なのか、よく下にした腕が痺れてしまう。 でも、手が動く? あれ?なんで? 腕の下にタオルがある。身体の下にも・・・。先輩がやってくれたの?髪の毛もタオルで包まれている。 この部屋には、何枚のタオルがあったのだろう? そうか、お風呂で髪の毛…

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2022/01/26

【彩の目覚め】第二十一話 先輩の感想

彩が俺の上で、腕の中で寝息を立て始めた。 俺の上に乗っている彩の頭を撫でる。 お腹に手を回しているが、嫌がる様子はない。見た目よりも、彩の身体はやわらかい。俺としては、もう少しだけ太ってもいいとは思うが、女性に”体重と年齢を聞くのは命がいらない時だけ”と、美穂に教えられた。 彩は、しきりに胸の大きさを気にしているが、俺としては、彩のおっぱいは好きだ。 やわらかいし、ちょうどいい大きさだ。手で覆って揉める。乳首の色も綺麗だ。感度も素晴らしい。 おっぱいを少しだけ揉んでみるが、起きる様子はない。 昼から連れまわ…

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2022/01/24

【彩の目覚め】第二十話 後輩の羞恥

先輩が、明日翔さんが嬉しそうに、それでいて邪悪な笑みを浮かべている。 ぼくは、解ってしまった。 「彩」 「はい。おしっこをさせてください」 「いいよ。見ていてあげる」 やっぱり。 ぼくも、先輩に見られるのは嫌じゃない。見て欲しいとも思っている。 暗いから平気かな? 「はい。先輩。彩のおしっこを見てください。しっかりできたら、ほめてください」 「いいよ」 先輩の前で座って、見えるように、おまんこを指で広げる。 こんな恥ずかしい恰好なんて、ぼくができるなんて・・・。でも、おまんこが熱くなってくる。先輩が目の前に…

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2022/01/22

【彩の目覚め】第十九話 後輩の失態

ぼく。 明日翔さんのおちんちんを舐めている。明日翔さんが、ぼくの頭を撫でてくれている。 優しく、どこを舐めればいいのか?手の動かし方?を教えてくれる。 気持ちがいいの? おちんちんがぼくの中に入ったときと同じくらいに硬くなってきた。また、入れてくれる?今度は、ぼくは触るのは我慢している。明日翔さんを気持ちよくするのが先。ぼくを、沢山、沢山、沢山、気持ちよくしてくれた。ぼくの中に入れてくれた。 だから、今度はぼくが、明日翔さんを気持ちよくする。おまんこに入れたら、またぼくが気持ちよくなって、終わってしまう。 …

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2022/01/18

【彩の目覚め】第十八話 後輩の願望

明日翔さんが湯船に座って、足を広げてくれる。 おいしい!あぁぁ。明日翔さんのおちんちん。舐めている。大きく、硬い。欲しい。入れて、欲しい。あぁ精液!おいしい。ぬるぬるする。明日翔さんも感じてくれている?ぼくは、もうダメ。触ったら、逝く!逝く!逝く!逝く! 「あっあぁぁぁ・・・・」 明日翔さんに触られたら、気持ちよくて、逝ってしまった。 また、明日翔さんを満足させられなかった。 「彩。おいで!」 え?こんなぼくでもいいの? 明日翔さんが腕を広げてくれている。足を閉じているから、上に跨るように乗る。重くないのか…

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2022/01/18

【彩の目覚め】第十七話 後輩の快楽

先輩に言われて、お風呂の準備を・・・。 すごい。寝室の端末から、お風呂の湯張りができる。露天風呂の湯張りもできるみたいだから、一緒に行う。 そうだ! 「先輩。ぼく、アスナさんに言われて、先にお化粧を落とさないと・・・」 「そうだね。いいよ」 「はい。それから、美穂さんとキャサリンさんから言われて」 「下着とナイトウェアだろう?」 「はい。それに、着ている物とか・・・」 「それは、脱衣所にあるランドリーボックスに入れておけばいい。着替えも、脱衣所にタオル置き場があるから、その近くに置いておく場所があるよ」 「…

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2022/01/16

【彩の目覚め】第十六話 後輩の興奮

ボーイさんの案内で、エレベータホールに到着した。 8基並んでいるエレベータを通り過ぎて、奥の扉を開けて、ぼくと明日翔さんを招き入れる。 明日翔さんが、”あいつら・・・”と言っているので、キャサリンさんたちが何かしたのだろう。ぼくには、意味が解らない。明日翔さんを見ると、後で教えてくれる雰囲気がある。さすがに、ボーイさんがいるまでは、教えてくれないのだろう。 エレベータはすぐに開いた。まず、エレベータを呼び出す方法がすごい。カードキーをかざすだけだ。それだけでいいようだ。エレベータに乗ると、行先を示すボタンが…

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2022/01/09

【彩の目覚め】第十五話 先輩の予言

ぼくは、指輪を見続けている。 本当に、嬉しい。明日翔さんとの繋がりを感じる。明日翔さんの指にも同じデザインの指輪が付けられている。 「ん?そうだ!」 明日翔さんが、指輪を外す。 え?なに? 「この指輪だけどな・・・」 明日翔さんが、ぼくの指輪に明日翔さんの指を合わせる。 え?デザインが同じだと思っていたけど、微妙に違う。それに・・・。二つを合わせると・・・。ねじれが、繋がっているように見える。 「それに・・・」 指輪の内側を見せてくれる。 明日翔さんが、恥ずかしそうに、指で示した場所には、宝石?が埋まってい…

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2021/12/31

【彩の目覚め】第十四話 後輩の舌鼓

シャンパン? なにか、ボーイさんが持ってきて、明日翔さんに話しかけている。呪文だ。ぼくには、何を言っているのかさえわからない。 コルクが抜かれて、明日翔さんのグラスにすこしだけ注がれる。 なにか、やり取りがあって、ぼくの前にもグラスが置かれる。 ボーイさんが、ぼくの前に置いたグラスにも液体を注ぐ。 ボーイさんが、頭を下げてから部屋を出ていく、ワイン?は、テーブルの端に置かれている。 「これは、食前酒で、スパークリングワイン。口当たりがいいから、食前に飲むのにちょうどいい」 「うん」 「あっドラマとかで、乾杯…

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2021/12/25

【彩の目覚め】第十三話 後輩の戸惑

手をあげると、鏡の中にいる素敵な女性も手をあげる。 間違いなく、ぼくだ。変身なんて物ではない。別人だ。 「あら、時間通りね。さすがは、アスカちゃん」 え?先輩が戻ってきた? 早く、元に戻らないと・・・。でも、服はない。化粧も落とせない。どうしよう。 あたふたしていたら、私をこんなにした、3人は消えていた。 どうしよう。先輩が、ぼくだと気が付かなかったら、泣いてしまう。嫌われたら、どうしよう・・・。 「隆司。入るぞ」 え? カーテンが開けられる。 明日翔さんだ! 髪の毛を整えている。服装も、変わっている。 「…

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2021/12/20

【彩の目覚め】第十二話 後輩の変身

「美穂!」 え?また?今度は誰? 「なに、徹も居たの?」 「当たり前だ。アスカの頼みだぞ!ぼくが居なくてどうする!美穂。何度もいうけど、ぼくは、”アスナ”だ!」 「はい。はい。そうね。それで、隆司。服は決まりそうなの?」 「まだ悩んでいるのよね。彩ちゃん可愛い系を着ても、綺麗系の服でも、ちょっとエッチな感じでも、似合うのよね。アスカちゃんの選んだ子だけあるわよね。すごいわよ。これで、徹が髪の毛を整えて、化粧をしたら、一気に化けるわよ」 「そうね。アスカに渡すのがもったいないくらいに可愛い子よね」 え?ぼくの…

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2021/12/08

【彩の目覚め】第十一話 後輩の受難

昌平が、俺のところに寄ってきた。 「アスカちゃん。服と下着だけ?」 「ヘアメイクと化粧も頼みたい」 「それだけ?」 「あ?」 「アスカちゃん。言わないと、気持ちは伝わらないわよ」 「わかったよ。例の奴を頼む。俺は、サイズは変わっていないと思うけど」 「ダメ。測りなおすわよ」 「わかった」 「ふふふ。本当に使うことになるとわ、思わなかったわ」 「そうだな。冗談から始まった話だからな」 「そうね。彼女には伝えていないの?」 「あぁお前も言うなよ」 「言わないわよ。それに、この店は、本当なら、アスカちゃんのお店よ…

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2021/12/08

【指示】オナ指示

パンツだけでおまんこを刺激しなさい。パンツが濡れて来るまで続けなさい。 汚れたパンツとパンツで刺激したおまんこを報告しなさい。 おまんこは指で広げるようにしなさい。

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2021/12/07

【彩の目覚め】第十話 後輩の驚愕

彩の承諾が貰えた。 「あっそうだ。明日翔さん。質問というか疑問があるのですが?」 「なに?」 高速道路に乗った。エンジンの回転数が上がっていく、ミッションを変えながら、彩からの問いかけに答える。 「先輩の同期の人たちが、先輩には心に決めた人が居たと聞きましたが?」 「あぁその話か・・・。俺が、入社したときに、面倒な同期が居てな・・・」 その同期は、コンパが大好きだと公言するような奴だった。 俺は、コンパに興味がなかった。彼女もできたら嬉しいと思えるが、俺のことを調べられたら、また何も言わずに消えるに決まって…

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2021/12/05

【彩の目覚め】第九話 先輩の事情

彩の着替えは無事に終わった。軽く化粧をしたいと言うので待っていた。 時間は、15時になろうとしていた。彩の着替えを見守っている最中に、連絡を終わらせた。俺の中で、確かなカードは・・・。問題だらけだが、腕やセンスだけは・・・。 地下の駐車場に移動する。 助手席に彩を誘導する。すこしだけ変わったベルトなので、彩を座らせて四点式のシートベルトをする。運転席に座って、エンジンをスタートさせる。このままサーキットは走られないが、それなりには走られる車だ。 心地よい振動が身体に伝わる。彩は、初めてなのかびっくりしている…

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2021/12/04

【彩の目覚め】第八話 後輩の部屋

風呂から出た。 彩をいつまでも全裸にしておけない。主に、俺の精神力の減退が問題だ。襲わないように押さえつけている精神力が、限界になってきている。自分の感情を認識してからは、我慢が難しくなってきている。 「彩。これを着てくれるか?」 「これ・・・。ですか?」 七分袖のTシャツと短パンを渡す。パンツを渡そうとしたけど、まだ持っていて欲しいと言われた。意味が解らないが、彩がそうして欲しいのなら、俺が持っていることにした。ストッキングだけは、”ストックがないから”という理由で、持って帰るようだ。 それなら、パンツも…

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2021/12/01

【彩の目覚め】第七話 後輩の事情

キスをした。彩は身体から力が抜けたようだ。おまんこからは、愛液がまだ出ている。感じやすい子なのだろう。 「彩?」 「え・・・。大丈夫です」 彩は、身体を起こして、俺にキスをしてくる。唇を合わせるだけのキスだ。 彩を立たせる。おまんこから出ている愛液が、太ももまで垂れている。 さて・・・。壁にかかっている時計を見ると、14時に近い。 食パンがあるから、マーガリンと砂糖だけで食べるか? 彩の着る服だけど、スーツ姿はなんか違う。俺だと、身長差があるから・・・。七分袖と短パンでいいかな? 「あっ」 「ん?」 クロー…

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2021/12/01

【彩の目覚め】第六話 後輩の快楽

くぅー。 可愛い音が、俺の上から聞こえる。 俺から出た音ではない。 「彩。起きているのか?」 布団を捲って、耳が真っ赤になっている。可愛い頭をなでる。 顔を見せないように、うなずく器用なことをしているのは、朝月彩。俺の彼女だ。全裸で、俺の上に乗っている。事情はいろいろとあるが・・・。 彩が、起きているのは解っていた。俺が起きたくなかった。彩の体温を・・・。匂いを・・・。彩を離したくなかった。 「彩。何か、食べよう。もう昼を過ぎている。有りものでいいよな?」 「はい」 「洗濯も終わっているから、パンツだけでも…

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2021/11/30

【彩の目覚め】第五話 後輩の過去

起きたら、腕の中で、女の子がオナニーをしていた。 本人は、隠れているつもりなのだろうが、しっかりと解る。身体が小刻みに動く、声を殺していても息遣いが違う、布団の隙間からなんとも言えない甘い誘引するような匂いが漂ってくる。 そして、クリだけを触っているのだろう。身体を寄せている。乳首が俺の身体に触れている。そして、性器同士も当たっている。彩が濡れているのがはっきりとわかる。このまま挿入ができるだろう。 甘いに匂いに、誘引されるように、股間が大きくなるのが解る。 彩は初めてだと言っていた。いろいろ教えるのも楽し…

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2021/11/29

【彩の目覚め】第四話 後輩の困惑

ぼくは・・・。いや、わたしは、彩。彩と書いて、”さや”と読む。社会人になったので、”ぼく”は使わないように注意していた。 今の状況に困惑しています。 — 今週の半ばに発覚した、ぼくが犯した仕事のミス。対応を行うために、先輩と一緒に客先に赴いた。ぼくのミスなのに、先輩は”朝月さんは悪くない”と言ってくれて、慰めてくれた。客先では、お客さんに監視されながらモジュールの調整と修正を行った。お客さんの前で作業をするのは初めてで、皆がちらちら見ている。すごく緊張してしまって、喉が渇いてしまった。それに・・…

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2021/11/29

【彩の目覚め】第三話 後輩の緊張

彩を抱き上げて、ベッドに連れていく、彩を寝かせるような恰好にする。ゴムは財布の中に入っている。 彩から離れようとすると、不安そうな表情をする。 可愛いので、抱き寄せてキスをする。 「すぐに戻ってくる。ゴムを取ってくるだけだ」 ゴムで意味が通じると思うけど・・・。 「・・・。スーツの内・・・。ポケットに・・・」 「持ってきたの?」 「はい」 彩のスーツを確認すると、10個入りのケースが入っていた。 「彩。エッチだね。こんなにして欲しいの?」 「え・・・」 ゴムの箱を見て、言っている意味が解ったのだろう。赤面す…

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2021/11/28

【彩の目覚め】第二話 後輩の覚悟

マンションの手前で降りた。40分程度の時間は必要だった。しかし、この時間で彼女は落ち着いた。タクシーを降りる時には、すこしだけ落ち込んでいる状況だが、公園を出るときの様にはなっていない。まだ皆が帰ってくる時間でもないので、誰にも合わずに、部屋に帰った。彼女の部屋はわかっていたので、部屋の前まで送った。 部屋では、報告書を書いて、上司と会社に送って、議事録としてまとめた物を彼女と上司に送った。彼女からの返事はなかったが、月曜日に会社で聞けばいいと思いノートパソコンを閉じた。そして、風呂に入って寝てしまった。個…

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2021/11/27

【彩の目覚め】第一話 後輩の出来事

俺が、入社3年目の頃。 その頃は、会社が借り上げたマンションに住んでいた。ワンルームマンションだが、入社5年目までの男女が住んでいた。マンションは十階建てで、その中の4フロアを会社が借り上げた形になっている。家賃は、全額会社持ちで、駐車場まで付いていた。部屋は狭いが、寝に帰るだけなら不満もない。 その日は休日だった。連日の客先訪問(トラブル対応)で、疲れ切っていた俺は、部屋で惰眠を貪ると決めていた。 客先訪問で発生したことなど完全に忘れてしまっていた。 インターホンの音で目を覚ました。ドアはインターホンから…

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2021/11/15

【アヤ快楽を求めて】第十一話 アヤのおしおき

ノーパンのまま帰った。 友達と最寄り駅で別れて、すぐにトイレに駆け込んだ。お尻から出ている精子を指に付ける。お尻の中に指を入れれば、まだ精子がある。 主の精子を舐めながら、おまんこを触って逝ってしまった。 残っている精子を指にとって、お尻の穴に挿れる。本当は、おまんこに挿れたいけど、ダメだと言われている。 すぐにでも欲しくなってしまう。 お尻の穴だけだったから、余計におまんこに欲しい。 こんなに、欲しくなってしまうなんて・・・。 『アヤ。残念だけど、パンツが残っていた』 あっ・・・。 男子高校生が使ってくれ…

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2021/10/28

【晒】おもらし

おしっこ我慢をしていて、おもらしをしてしまいました。書かれている指示通りに、おしっこを我慢しながら、おまんこを触りました。 我慢ができなくなって、おしっこが出てしまいました。 罰を受けます。画像をお送りしますので、淫乱な処女のおもらしを晒して下さい。 見られると思うと興奮してしまいます。 座ったおもらしと、立ったおもらしです。

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2021/09/21

【エロシチュボ】調教開始

え?脱げない? ダメだ脱げ。 いい子だよ。やれば出来る子は好きだよ。 しっかり濡れているな。エッチな汁がパンツに付いているぞ? おまんこも濡れているのだろう? 恥ずかしい?しまって欲しい? おまんこを見せろ。出来たら、しまってあげる。 そう。ここでだ!出来るよな?

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2021/02/02

【アヤ快楽を求めて】第十話 アヤの秘事(その3)

アヤは売り場のエレベータに向った。 アナルに入った主の精子がパンツに染み出してくるのがわかる。主の精子を感じて、おまんこが濡れてくる。 友達が待っているアニメイトまでは、道順は簡単だ。 少しでも、おまんこに残る余韻を楽しんでいたかった。 ”アヤ。100均があるだろう?” 100均はアニメイトまでの道には無いが、近くに100均があるのは知っている。 アヤは、主に100均の場所がわかると返事をする。 ”100均で、パンツを買って履き替えなさい。場所は、アニメイトの先にある公園のトイレを使いなさい” アヤは、まず…

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2021/01/11

【アヤ快楽を求めて】第九話 アヤの秘事(その2)

アヤは、主に写真を送った。 4枚のパンツとおまんこの写真だ。 (おしっこが出そう・・・。でも・・・) アヤは、主からの返事を待っていた。ノーパンのままおしっこを我慢して、トイレに鍵をかけないで居た。 ”アヤ。もう少しだけ、おしっこは我慢しなさい。おまんこを触りたければ、背をドアの方に向けて、おしりを突き出すようにして触りなさい” 言われたとおりに、多目的トイレの手すりに身体をあずけるようにして、ドアのほうにおしりを突き出しておまんこを触り始める。 (あぁぁ・・・。おしっこが・・・) ”ドアは空けているな?”…

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2020/12/23

【アヤ快楽を求めて】第八話 アヤの秘事(その1)

アヤは、数日後から始まるテストに向けて勉強をしていた。 主からは、勉強に集中するように言われている。息抜きに、他愛もない会話に付き合ってくれるのが嬉しかった。 昼間は、他愛もない会話でも問題はなかったのだが、夕方になり、夜になり、家族が寝静まってからは、他愛もない会話では、満足できなくなってしまうのだ。主からは、勉強に集中しなさいと言われているが、黙って濡れてくるおまんこを触ってしまったのは一度ではない。 主には、事後でも構わないから、報告しなさいと言われている。 アヤは、おまんこを触ってしまったことを素直…

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